体調も戻ったので、牡蛎ディナー。
まずは生で、ポン酢に大根おろしとネギでチュルン!
賞味期限1日過ぎたけど、全然平気。
残りは熱したオリーブ油にニンニクと唐辛子を入れて、小麦粉をまぶしてジューッ、バターをひとかけ入れて出来上がり。
ちょっと唐辛子入れすぎて辛かったけど、風邪気味だからちょうどよいかもね。
ごちそうさまでした。
葉桜の季節に君を想うということ
先日のレーベル新年会で女の子3人が私の目の前でそれぞれの恋愛についてワイワイやってて、ふと私と目があって聞いてきた。
「ricoさんって、結婚しようと思った事ないんですか?」
「う〜んそうねぇ、なぜか一度もないのよねぇ。」
「え〜うそぉ、若い時もぉ?」
おいおい、そりゃあ私は若くはないさ。
でもまだ人生終わっちゃいないわよ。
なんだいその言い方は!とちょっとションボリしてたんだけど、歌野晶午作「葉桜の季節に君を想うということ」を読んで元気が出たゾ。
まだまだこれからね。
牡蛎
実家から届いた生牡蛎、職場のみんなにも差し上げたところ、早速調理された写真が届いた。丸ちゃん料理じょうずね〜!
←ちなみにこれは“牡蛎のチーズ煮”だそうです。