TVドラマ「砂の器」の影響で、最近松本清張作品を何作か続けて読んだ。
内容もさることながら、文体や言葉つかいがとてもレトロで面白い。
しかし“31〜2の中年女”とか“50過ぎの初老の男”とか、昭和2〜30年代って今とは年齢感覚が10年位ずれてるのね。
いや待てよ、それともこれはたんに私の願望なのか?
TVドラマ「砂の器」の影響で、最近松本清張作品を何作か続けて読んだ。
内容もさることながら、文体や言葉つかいがとてもレトロで面白い。
しかし“31〜2の中年女”とか“50過ぎの初老の男”とか、昭和2〜30年代って今とは年齢感覚が10年位ずれてるのね。
いや待てよ、それともこれはたんに私の願望なのか?