刻まれる女(ディビット・L・リンジー)新潮文庫
点と線(松本清張)新潮文庫
渇いた配色(松本清張)中央文庫
幻世の祈りー家族狩り第一部ー(天童荒太)新潮文庫
遭難者の夢ー家族狩り第二部ー(天童荒太)新潮文庫
贈られた手ー家族狩り第三部ー(天童荒太)新潮文庫
邪魔(奥田英朗)講談社文庫
しあわせになりたい研究(五味太郎)大和書房
あいうえおちゃん(荒井良二・森絵都)理論者
ついてくる(吉村達也)角川ホラー文庫
どこどこどこ いってみたーい(長谷川義史)ひかりのくに
症例A(多島斗志之)角川文庫
家守(歌野晶午)カッパ・ノベルス
家族狩り五部作が面白い!
単行本で発売されていたものを大幅に書き直して、5月までに毎月1冊づつ文庫で発売されているこの作品、完全にはまってます。
賞味期限くらべ
友人も賞味期限チェッカー(人間用)に挑戦。
私より年上なのにまだ10年以上も先だって。くやしーっ。
でも“女として”の期限は私の方がちょっとだけ先!(自慢っ)
私の賞味期限
占いづいてちぇぶさんご紹介の賞味期限チェッカー(人間用)に挑戦。
ricoさん(女性)の賞味期限は
ズバリ1999年5月10日です。
なお、この数値、いいのか悪いのかどうなんだ、と言いますと普通より悪いほうです。
とっくに切れてたぁ〜。
人気の期限なんて、17歳で切れてました。
肉体と心もすでにお終い。
“女として”の期限がかろうじて残ってるのみ。(ちょっと自慢)
あとはどんどん腐っていくだけ。ひぇ〜っ。